2006年11月25日土曜日
今年も喪中のハガキが [今日のオヤジ]
ここ5年くらい前から、毎年のように「喪中につき、年末年始のご挨拶は...」のハガキが来るようになった。
この間も故郷の親友からハガキが来たばかりである。
この年齢になるとお祝い事よりも、お悔やみが多くなるのは
仕方ないことなんだな...と改めて、この年齢としての責任
みたいなものを感じたものだ。
今日、手術を無事終えて退院した母から電話があった。
変わらず元気な声だったので、一安心だ。
北海道は益々寒い季節に入っていくので、体には気をつけて欲しいものだ
11月もあと少し...。
毎年考えるけど、年々自分の成長が手に取るように判るんだよ。
この歳になってもね!
努力とか根性なんて言葉は、今の時代死語のようになっているけど
いつの時代も必要で、すばらしい言葉だと思うよ! (^O^)/
若い人もこの言葉を「ダサい」で片付けないで、とにかく頑張ろうぜ!

