2007年11月02日金曜日
号外!とうとういっちゃった [今日のオヤジ]
全ての悪の根源が解明されたのだった
第5回でも触れたことだけど、おいらのパソコンがおかしくなっていた。
いよいよもって昨日の夜、本体を確認しようとCPUファンの吹き出し口をみたら、風が出ていないではないか(*_*)
これじゃあエラーが出たり、起動しなかったり、フリーズするのも当たり前だ(のクラッカー)。
このような状態で騙しだまし、使っていたのが怖いよ!
異常が起きたら完全に起動させないようになってるほうがいいよなあ....。
恐る恐る筐体を開けてみた。
なんかカラカラと澄んだ音が聞こえるではないか。
マザボーのすぐ横にヒートシンクが転がっていたのだ。
なんじゃ~こりゃ~!!
もと付いていた部分はチップ(何のICか知らんが)が見えていて、白い放熱用のグリースが無残にも剥き出しになっているのだ。
ひえ~っ。
こんな状態で1年以上も使っていたのカエ?
可哀想に.... (T_T)
CPUの温度が異常です!っていうメセージは暑い夏が原因ではなく、本当に熱かったんだねえ...ごめんねもっと早くに気づかなくって。
ということで、ちょうど今SONYのカスタマー窓口へ連絡して、修理の依頼が終わったところなんだ。
1週間ほど使えないけど、元気になって帰っておいで!
ちなみにこのブログは、昔使っていたWIN98マシーンで書いている。
仕事が出来ないから、ブログくらいはやっておこうと思ってさ。
でもこんなの最低...。
皆も油断禁物だよ!
じゃね。

