
もちろん直接お会いしての打ち合わせはありますが、制作に入ってからのやりとりは、小さな事でも逐次メールで連絡取り合い、意思の疎通をはかります。
また、専任の担当者をおいて頂くことを強くお勧めいたします。
電話での連絡のほうが早い場合もありますが、お客さまの業務に差し支えないようにする為、メールをフルに活用しております。
また、電話の場合はメモをとらなければなりませんし、正確な伝達が出来ないこともあります。ですからメールの文章が残っていることで、物忘れの防止策にもなるのです。
制作中は同じプロジェクトの同胞です。制作者に任せっきりではなく、前向きな態度で臨むことがすばらしいサイトを生む第一歩なのです。
Web制作するうえでお客さまが気になる費用なのですが...
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